マシンレギオンに挑む俯瞰型シューター
SYNTHETIK: Legion Risingは、機械のレギオンとその神々に支配された世界を舞台にした、容赦ない戦術シューティングのローグライトです。視点は俯瞰で、銃の扱いそのものに重点が置かれています。マガジンの装填、アクティブリロード、弾薬の切り替えといった操作を自らこなしていくと、撃ち心地が変わっていきます。武器は詰まったり過熱したりするため、状況を見て扱いを変える必要があります。動きに応じて揺れる反動を抑え、精度を保つことが生き残る鍵になります。トップダウン視点でありながらヘッドショットが存在するのも特徴です。
オンラインで2人で戦う
オンライン協力プレイで最大2人まで参加できます。仲間を呼び込んで戦線に加え、パーク、アイテム、バフ、戦利品を共有できます。もちろん、味方の弾が当たることもあります。死は永久なので、どちらかが倒れればその挑戦は終わりです。個々の判断と連携がそのまま結果に直結します。
死ぬほど強くなるカスタマイズ
8つのクラス専門性が用意されており、ライオットガード、ブリーチャー、スナイパー、アサシン、レイダー、ヘビーガンナー、エンジニア、デモリッシャーから選べます。それぞれに武器の得意分野、ロードアウト、特典、パークが異なります。クラスの研究と解放は死んでも持ち越されるため、挑戦を重ねるほど選択肢が広がります。140を超えるアイテムは、レーザーマイン、タレット、精神操作、サイフィールド、軌道レーザー、ペットなど多岐にわたり、同時に9個まで持ち込めます。ステルス、タレット任せ、重火器まかせ、プラズムブレードでの接近戦など、組み合わせ次第で戦い方が変わります。
始める前に知っておきたいこと
難易度は11種類の難易度変更を個別に組み合わせられるモジュラー式です。リスクを上げて報酬を狙うか、慎重に進むかを自分で決められます。環境は毎回変わり、敵もボスも容赦がありません。手元の武器と持ち物を確認し、詰まりや過熱に備えながら、仲間と役割を決めて挑むと安定します。