地球防衛軍として巨大昆虫と戦うTPS

EARTH DEFENSE FORCE 4.1 The Shadow of New Despair は、地球を侵略する異星の大群ラヴィジャースと、地球防衛軍(EDF)の兵士が戦う三人称視点のアクションシューターです。プレイヤーはEDFの兵士として、巨大な異星昆虫や、それらを駆る殺戮兵器と正面からぶつかります。シリーズ中でも最も膨大な数のラヴィジャースが押し寄せてくるとされ、その圧倒的な数に立ち向かいながら、80以上のミッションを進めていきます。4種類のクラスから選べ、800種類に及ぶ武器をミッション中に手に入れて、自分の戦い方に合わせて装備を組み替えられます。

仲間と遊ぶ方法

協力プレイに対応しており、オンラインで複数人になってミッションを進められます。クラスを分担して、前線で敵を削る兵士と後方から支援する兵士を組み合わせるなど、役割を決めて戦うと大きな効果が出ます。800種類の武器があるため、誰がどの武器を持つかで戦い方は大きく変わります。仲間と装備を出し合わせれば、同じミッションでも別の攻略が可能です。Remote Play Together に対応しているため、オンラインで遊ぶ相手の画面を一緒に見ながら参加することもできます。

遊ぶ前に知っておきたいこと

オンラインマルチプレイには注意が必要です。特定の不正行為者とオンラインでミッションをクリアすると、セーブデータの「アーマー値」や「武器の入手」が改ざんされ、異常な状態になる現象が確認されています。一度セーブデータが汚染されると、元に戻すことはできません。不正行為者やその疑いがあるプレイヤーがルームにいる場合は、ミッション開始前にルームを離れるのが推奨されています。ミッション中に不正行為者が判明した場合も、クリアする前にミッションを離れてください。

スクリーンショット

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